代表のインタビューが掲載されました|木の家と造作について
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造作キッチンや洗面台のパーツを手がけるekrea Parts(エクレアパーツ)さんのWebサイトで、代表・千葉へのインタビュー記事を、前編・後編の2回にわたって掲載いただきました。
前編では、コアハウスが「木の家」をつくるようになった経緯と、2004年に建てたモデルハウス「MORI SPACE」のこと、そして薪ストーブのある住まいの事例が紹介されています。
後編では、家具デザイナーの小泉誠さんや若葉家具さんとのご縁から広がった「造作」への取り組みと、大工の手仕事でつくったキッチンや洗面台の事例を取り上げていただきました。
日々どんなことを大切に家をつくっているのか。外の方の目を通して言葉にしていただいたことで、私たち自身も原点をあらためて振り返る機会になりました。
取材・編集にご尽力くださったekrea Partsの皆さま、撮影にご協力くださった住まい手の皆さまに、心より感謝申し上げます。
▶ 前編|ここから、木の家づくりが始まった
https://www.ekrea.net/aec/user/catalog_shohin_list?ct=242
▶ 後編|なぜ、キッチンや洗面台まで造作するのか
https://www.ekrea.net/aec/user/catalog_shohin_list?ct=243
記事に登場するMORI SPACEでは、20年以上を経た木の家の空気や、無垢の床の経年変化を実際に感じていただけます。
見学のご予約は[こちら]から。
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